2月の司牧評議会

2月の司牧評議会で話し合われた主な内容です。

・1月の司祭総会において、召命や若者の教会離れ、司祭不足などについて話し合われました。

・2/25はシルバノ神父が小林教会に行くため、信徒が、黙想会・ゆるしの秘跡・ミサの準備などを行う必要があります。

・灰の水曜日が四旬節の始まりのため、神父による灰の塗布は灰の水曜日だけとなっています。

・昨年新たに発表されたニケア・コンスタンチノープル信条の歌唱をミサ前などに練習して歌えるようにしましょう。

・未信者の方に、聖体拝領時の司祭の祝福を勧めないようにしましょう。司祭はミサの最後に皆を祝福するからです。

・聖木曜日に祝福される聖香油は丁寧に扱うようにしましょう。

・日曜学校の部屋のストーブが不完全燃焼するようなので確認が必要です。

・大分司教区カリタスのお金は、大分司教区内の様々な活動に使われ、南宮崎教会でも使わせてもらいましたが、今後は南宮崎教会からも募金の機会をつくり寄付をするようにします。

・3/28-29 大分で中高生の集まりがあります。

・来年はパナマでワールドユースデイがります。誰か若者が参加できることを希望します。

・教区で性虐待が起こった場合について、宮崎では井下助祭が中心に対応します。

・3/4に教会代表者の集いありがあります。

・枝の主日、聖土曜日のミサは例年どおり聖堂の入口前に集合します。雨の時は1階ホールから行います。

・日曜学校は昨年初聖体を受けた小学生が侍者の勉強をし、復活祭には侍者の勤めができるようにします。

・中高生会は記念文集を作ります。また、来年は堅信に向けた準備をします。集まりは第1土曜日に変わります。

・来年度の教会予定の案を各部で検討し、予定を確定させます。

・4/15に堅信カテキスタがあります。